​まち

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​住民優先のまちづくりを

 

・電柱地中化を進める。

 鎌倉の道は決して広くありません。所狭しと立ち並ぶ電柱のおかげでさらに道幅は狭くなり、歩行者が危険な場所が各所にあります。災害時など、電線の被災も心配です。左の写真を見てください。私たちの鎌倉、電柱と電線がなかったらもっと素敵な街になります。

 

・道路の舗装整備を進め、バリアフリーを。

 雨が降ると水たまりのできてしまう歩道、自転車や二輪車が危険を感じる車道などなど。道路を整備しつつバリアフリーの優しい環境を実現します。

 

・公衆トイレを洋式に。

 まだまだ和式の公衆トイレが多い鎌倉ですが、早急に洋式化し、清潔で気持ちよく使用できるようにします。

 

・街灯を明るく。

 特に空き家の多い住宅街など、街灯がまばらだったり点いていても暗かったりと、危険を感じる場所が点在しています。行政が自治会任せにするため一向に改善されない状況ですが、鎌倉市の問題は行政が責任をもつべきでしょう。